モロカイ島へは <オアフ島ホノルル>から、 アクセスできます。 
かつては、マウイ島やカウアイ島、ハワイ島など他の島からもダイレクトにモロカイ島に移動できる便がありましたが、現在は、いずれもすべてホノルル国際空港を経由(または乗継)する必要があります。

マウイ島ラハイナ港からはフェリーも出航しています。各地からのフライトスケジュール、フェリースケジュールは各サイトでご確認ください。 
とにかくリーズナブルなフライトがいい!という方には、ハワイ島諸島間のみを運行しているローカルセスナ会社の小型飛行機でどうぞ。ただし、日本語での予約受付はありません。英語でメールおよび電話で予約できる方向きです。


旅行会社を通じて日本⇔ホノルル間の国際線を手配される方は、ホノルル⇔モロカイ島の手配も旅行会社にお願いするのが便利でしょう。料金は各旅行会社に直接お問い合わせください。 


◆ホノルル、マウイ共にモロカイ島行きのフライトは通常国際線やアメリカ本土への国内線のチェックインとは全く異なる場所からチェックインをします。迷わないためにも事前にチェックしましょう。

マウイ島ラハイナとモロカイ島カウナカカイ港間では毎日フェリーが運航しています。 
航海時間はおよそ90分。
時期によって(12月中旬から3月頃まで)は、航海途中、イルカやクジラを目の前で見ることができたりと、密かにブームとなりつつあります。 

到着するのは、モロカイ島ダウンタウンのカウナカカイ港。
ツアーなどに参加する場合には予め、港までの送迎を依頼しておくと便利でしょう。また、レンタカーとセットになっているパックも発売されています。 ラハイナ港で予約 ができます。 
がんばればフェリーでの日帰りも可能ですが、どうせだったら1泊位してのんびりとモロカイ島を満喫するのがベター! 

●島へのアクセス

モロカイフェリー  ホームページ(英語)

※オンライン予約可:クレジットカード決済

 

★料金   

(大人)片道$66.40  

(子供12歳以下)$33.20  

(3歳以下座席なし)無料   
※上記価格には燃料サーチャージ、税金が含まれています。

※大人チケット6枚つづり$307.10のお得クーポンもあります。大人クーポン1枚で子供2名分チケットとしても利用できます。   

※手荷物は1人2個までです。2個を超えると超過料金が必要です。

※乗船の際には、写真付身分証明書(パスポート等)が必要となります。   

※オンライン予約フォームでは、Kalaupapaツアーや日帰りツアーなどを合わせたパッケージも申し込み可能です。

●モロカイ島へのフライトがある航空会社●

カラウパパへの日帰りフライトツアーも実施中。

予約は英語のみ。クレジットカード払いのみ。

●モロカイプリンセス●フェリー時刻表●

★ハワイ島間を運行している航空会社について(下記のいくつかの項目が適用される場合がありますので、情報として認識しておくことをお勧めします)

※飛行機は8人乗りの小型飛行機(Go!モクレレ、マカニカイエアなど)

 ※ローカル航空会社のホノルルでの離発着場所は、ホノルル国際空港内ではありません。(ホノルル国際空港よりタクシー(車)で10分程度の場所、国際空港より海側です)。 ◆ ローカル小型機運航の発着場所マップはこちらからGOOGLE MAPで確認してください。 

※ホノルルでの駐車場は無料の会社が多いです。

※予約時には、荷物の個数、搭乗者の体重(ポンド単位)が情報として必要。小型飛行機のため、重量制限は厳しくチェックされます。荷物は一人当たり2個まで(総重量40ポンド、約18キロ以内)。重量超過の場合には、追加課金されます。

※スケジュールは不定期ですが、基本的な時間は既にフィックスされていて、予約の受付時、その都度確認が必要。 (運行時期により時間も変動があります)。 

★日本から予約の場合には、事前にデポジットを送金するか、クレジットカード番号を伝える必要があります。ハワイ諸島内に連絡先がある場合には、当日現金またはクレジットカードでも支払い可能。(ただし要確認)。

■2011年9月1日以降、購入分に関してはラッゲージ料金が航空運賃とは別に必要な場合もあります航空会社によって料金が異なりますので、以下を参照ください。

ハワイアン航空  ●アイランドエア  ●GO!モクレレエア  

Go!モクレレとアイランドエアは共にラナイ島を所有するラリー・エリクソン氏が買収

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一部まだ工事中です。